遺伝子組み換え食品を食べない、でも電子レンジを使っている変わった人たちへ

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食事が心にも影響する事はご存知でしょうか?

  • 最近の子供がキレやすい
  • 花粉症
  • アレルギー
このような現象は環境の悪化もあると思いますが

食事環境の悪化も影響していると思います。


というのは、私は栄養のバランスが崩れたため、
約3年くらいまともに体を動かせなかった
経験があります。


朝起きても体が辛くて起きれず、
会社にも行く気がしません。

毎朝、今日は会社に行くの辞めようかな

そう思っていました。


それと同時に足に怪我をしたように
膿んだ箇所が出来て、そこから血が出たり
でも、なかなか血が固まらずいつも膿んだ
状態でした。


ちょっとこれはおかしいな

そう思うようになってから、
今までまったく健康には関心がありませんでしたが
健康に気を使うようになりました。


そして食事には栄養学では測れない

「気」

というものが存在に気づきました。

エネルギーとも言います。


栄養学的には問題の無い食事はたくさんありますが
食材に「気」がないものが多くあります。


人間が工場で作った食べ物は100%
その「気」が無いと思って間違いないです。


日本人が食事のときに

「いただきます」

と言いますが、それは、

「いのちをいただきます」

という意味です。


その「いのち」が「気」です。


動物は食事から「いのち」を取り入れて
生命を維持しています。


生きている体と死体は、構成されている成分はまったく
同じです。


しかし、死体は動きません。

なぜでしょうか?

「いのち」がないからです。


我々は食事からエネルギーである「いのち」を
取り入れて生きています。


それを簡単に科学の力で無にすることができます。

それが電子レンジです。


電子レンジで水をお湯にして、それを冷まして
植物にあげ続けてみて下さい。


その植物は、間違いなく枯れます。

水に「いのち」もしくは「気」がないからです。


人間の体の60%は水で出来ています。

また動物や植物もかなりの水分を含んでいます。


もしかするとその「気」は水を媒体としてやり取り
されているのかもしれません。


電子レンジはものを温めますが、それと同時に
物質の構成を変形させ、「エネルギー」もしくは「気」
を奪っています。


しかし、栄養学的には同じ栄養です。


生きている体と死体とが同じ成分であるのと同じです。


ただ、「いのち」がありません。


この話を聞いて、私は自分から電子レンジを使う事がなくなりました。


外食をすることがあるので、レストラン等で使われていると
わかりませんが、

少なくとも自分でコンビニに行って弁当を
電子レンジで温めるということはやめたほうが良いと思います。

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このブログ記事について

このページは、benitenが2008年4月 9日 22:50に書いたブログ記事です。

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